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| エナガも群で移動する。 | 幼鳥達だろう。 |
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| 後頭に赤い部分が見えるので雄。 | 後頭に2カ所。 コゲラもアカメガシワの実が好物。 |
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| この時期の鳥。 |
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| アカメガシワの実に集まってくる。 |
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| 尾を上げたこの仲間の特有なポーズ。 |
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| うずくまっているいる。「立って」と声をかけた。 | トウネンが近づいても立ってくれない。 名前は錐合で、錐を合わせたような嘴からきているようだ。 切り合いかと思っていた。 |
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| やっとメダイチドリを見るようになった。夏羽名残。 |
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| 別の場所にも。 |
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| 見過ごされ気味だが、なかなかの顔つき。 |
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| 幼羽が1羽だけ。 |
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| トウネンと一緒に。 |
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| 沖の干潟には大、中が仲良く。 |
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| 満員。それにしてもカワウは異常に多い。 |
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| 干潟は間もなく消滅。 |
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| コサメビタキはいるが、まだ少ない。 |
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| どうやら熟睡の様子。 |
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| まだ、子連れ。黒い実を持って来た。 | 一方のヒナにも何かを。 |
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| どうもヒナは2羽だけのよう。 | 次々に餌を与える。 |
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| そろそろ夏鳥の移動の季節と思い、近くの公園へ行ってみた。 まだ早いのかこのような幼鳥くらいだった。 |
こちらもまだ幼い感じ。 |
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| それにしても見事な蟹捕り。 | 見ている間に、次々捕る。 |
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| 潮が低くなるのを護岸で待つ。 | 数が多くなった。 |
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| 冬羽移行中が多い。 | 夏羽がまだ残っている。 |
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| 潮が低くなるのを護岸で待つ。 | 幼羽が多い。 |
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| 潮が低くなるのを護岸で待つ。 |
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| 潮が低くなるのを護岸で待つ。 |
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| 雄が1羽でのんびり採餌中。 | 6月11日には幼鳥2羽を連れていたが、子離れした様だ。 |
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| 4羽いるが警戒して、なかなか出てこない。 |
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| 足が長くなった。 |
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| 翼の羽が見える。 8月17日に比べて大きくなった。 |
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| 市内では少なくなったようで、見る機会が少ない。 平和的な鳥の様に見えるが、ケリを威嚇して飛ばした。 |
草の実を取ったようだ。植物性の物も食べる。 |
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| 可愛いトウネンが随分増えた。 |
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| 幼鳥が餌持ち。魚の種類は? |
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| 足長コサギ。 |
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| 今一番多いチドリ。 | 25羽以上。 |
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| 護岸で休息。 | ここでは多く見るが、絶滅危惧Ⅱ類。 |
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| 黒い毛玉の様な幼鳥を連れたヒクイナがいた。 |
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| 幼鳥は3羽。 |
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| 警戒心が強く、すぐに草むらへ逃げ込む。特に幼鳥は。 |
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| 少ないながらも。 | 夏羽名残。 |
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| 少ないながら。 | 2羽一緒に。 |
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| アオサギがエイを捕って苦戦していることは「あるある」 。 2012年12月4日、2013年7月31日、2015年8月16日にも同じような 場面に出会った。 |
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| ひっくり返したりするが! |
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| 呑み込もうとするが、なかなかできない。 |
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| 時々水に漬けるが、飲み込むのは容易ではない。 その後どうなったか確認してない。 |
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| 少しずつ増えている。 |
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| 激しく水浴び。幼鳥。 |
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| 水浴びと言うより水浴。 |
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| 後背地にはイカルチドリも。 |
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| 中州にはダイゼンが2羽。 チドリ類も最盛期。メダイチドリはまだこれからか? |
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| キアシシギも蟹をよく捕る。 | 足を取らずに丸呑み。 「グウェッ!」 |
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| ダイシャクシギも蟹捕り名人。水中で見事に捕る。 |
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| 次々に捕る。 |
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| 足を切り離してから食べる。 |
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| こちらも足を切り取る。3匹目の蟹。 |
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| エルビスプレスリーの鬢のような横顔。 | ヘッドホンのようなとも言われる。 |
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| 右がひどく興奮して左に宣戦布告。 |
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| 左も仕方なく「やるか!」。 |
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| バトル!! |
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| 何となく終戦。 |
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| 直射日光の裸地は暑い。幼鳥。 |
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| 目の下の線が残る、冬羽移行中。 |
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| 中くらいのこのシギは、蟹捕り名人。 | 満潮時には護岸の隙間で、次々に捕る。 |
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| 足を取ってから食べる。 | それにしてもよく捕れるものだ。みな別個体。 |
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| この大きいシギは今日も1羽いた。 |
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| この可愛いシギも少しずつ増えた。 |
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| 3羽一緒にいた。 |
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| 全部夏羽。 鮮やかな配色。 |
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| 何羽もいて、いよいよシギチシーズン。 |
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| 足の黄色が目立つ。 |
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| もう冬羽に移行している。 |
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| 何を捕ったのか? これもヒイラギのように見える。 ヒイラギは結構美味い。 |
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| 魚を持って飛んで行った。何を持っているのかな? |
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| 見に行ってみるとヒイラギ(ゼンメ)のようだ。 |
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| キアシシギは少しずつ増えている様だ。 |
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| 毎年見られるフラッグ付はまだいない。 |
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| アオアシシギは少ないながらも、見ることができた。 |
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| 沖の干潟にコアジサシが群れている。その中に混ざっていた。 3羽いた様だ。 |
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| 群がテトラにとまった。 | 飛んだり下りたり。 |
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| 砂浜にも。 | 護岸にも。 |
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| ヤマガラも里へ下りて来る。 |
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| アカメガシワの実はまだ青いが、食べに来ている。 |
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| 他の小鳥の移動も間もなく。 |
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| 雄が出現。まだ子育て中かな。 | 同じく雄が出現。別個体の様だ。 |
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| まだまだ、繁殖中。鳴きながらよく飛び回る。 |
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| まだまだ、ずっと囀っている。 |
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| 盛夏。部活の声が聞こえてくる。 |
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| ほぼ、冬羽。 |
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| もう、繁殖も終盤の様だ。現れる数がめっきり減った。 |
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| よく草むらでエサ探しをしている。小さな甲虫を捕った。 |
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| ここでは次々に捕る。 魚影が濃い様だ。 |
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| こちらも小さいけどアユ。 |